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トリガーハッピーの共通性(純正概念知の暴走)

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  ハイスコアガール さて、今回はロシアの文学者のトルストイ(トルストイ主義)の言葉をSNSで見かけ、アルェ?ホントに共産主義にトルストイって賛同しているの? と言ったところが出発点のGeminiの 対話 が純正概念知の持つ危険性の問題提起になりましたよ☺️ と言う対話の要約・解説です。 さてさて、トルイストイはロシアの文学者?でいいのかな…執筆活動していた時期は帝政ロシア? ソビエト連邦? どの時代ですかね? (Gemini:トルイストイの生没) 「 トルストイ(レフ・トルストイ)が執筆活動をしていたのは、帝政ロシア(ロシア帝国)の時代です。 ソ連との関係 トルストイが亡くなったのは1910年です。 ロシア革命によってソビエト連邦が成立したのは1922年(前身となるロシア社会主義連邦ソビエト共和国の成立も1917年)のため、トルストイはソ連の時代を経験することなく亡くなっています。 」 ほうほう、つまりはトルストイは帝政ロシア時代にマルクス等を読むか対話していた可能性があると。 マルクス主義と共産主義がどの程度親和性があるのか、まぁ知らんのですが、マルクス主義にトルストイは賛同していたのでしょうか。 (Gemini:トルイストイと共産主義) 「 マルクス思想に対するトルストイの見解 トルストイは、マルクスの『資本論』などを読んだ上で、その理論を「複雑な術語で正当化された、机上の空論に過ぎない」と冷ややかに評価していました。また、マルクス主義者たちが民衆(農民や労働者)を自分たちの政治的野望の道具として利用しているのではないかという疑念も抱いていました。 結果として、彼の死後にロシア革命が起こり、トルストイが危惧していた通り「暴力による国家の再構築」としてソ連が誕生することになります。 」 ふむぅ、共産主義は暴力革命?思想だそうで、ソ連が出来上がる前にマルクス主義を強く批判していたようです。 つまりは、標準的な農村を愛する、こじんまりした規模の本来の意味でのネイティブ・アメリカンに近しい思想で、これに影響を受けたと言う共産主義は欺瞞と見ていた… (Gemini:トルストイが目指す地平) 「 まさにその通りです。トルストイの視点を非常に鋭く射抜かれています。 トルストイにとっての理想郷は、国家や近代資本主義の機構から離れ、**「土地に根ざし、自然と共に自給自足...